「食器(お箸)」と「楽器(笛)」のコラボレーション!
「箸入れ笛」は、宮崎県在住の篠笛奏者・木浦剛士氏が考案した
「笛として演奏も出来る」マイ箸ホルダーです。
あなたもマイ箸生活を始めてみませんか?

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新商品続々登場!

新商品を大幅に加えました。
2010/04/22

代引きがご利用頂けるようになりました!

315円で、ヤマト運輸の代引きがお使い頂けます。
2009/09/28

「箸入れ笛入門」

 

 

 

 

 

 

 

①口は、自然な微笑の形で。

②下唇の真ん中に、歌口を当てます。

 ※歌口の中心と下唇の中心がずれると、音が出ません。

③歌口に当たる息の角度を調節して、音が出やすい角度を探しましょう。

④糸のように、細い息を出すイメージで、唇の中心からムラのない長い息を出します。

 ※プー!というつもりで、少し強めに吹くと良いです。

⑤頬を膨らませすぎず、エクボが出来るような感じで、口を横に開き、下に向かって息を出します。

⑥腹式呼吸を意識して下さい。

 

指で押さえる穴(手孔)は基本は4つです。

裏面に穴がある場合(五穴)は、一穴から四穴までを押さえた状態で押さえると、より低音が出ます。

 ※五穴を使う演奏はかなり上級者向けです。初めから使うと変な癖が付くので、熟練してから朝鮮するようにしましょう。

右手は、影絵の「キツネ」の形のように、親指・中指・薬指で挟んで押さえます。(五穴は押さえません)

この3本の指は、五穴を使う演奏以外では動かさないので、しっかり固定させて下さい。

右手の人差し指は、第一関節と第二関節の間のハラで、穴を押さえて下さい。

左手の親指は、下唇に向かって少し強めに押し付けて下さい。この親指の向きと力の入れ方がポイントです。

 

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私が店長です

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長田新
レポーターとして活動するかたわら、木浦剛士氏の作る箸入れ笛に魅了され、自らも、「暁吹」ブランドを立ち上げて、箸入れ笛の制作・販売に取り組んでいます。